| プログラム番号 | P028 |
|---|---|
| プロクラム名 | OS/2版 MOPAC Ver. 5 Rel. 0.02 |
| 著者 | James J. P. Stewart, QCPE#445; OS/2 Version, Jiro Toyoda |
| 所属と連絡先 | |
| 目的 | OS/2版MOPACは,JCPEプログラム番号−P014(VAX版)をもとに,PC-9801上のOS/2に移植したものです. |
| 参考文献 | |
| 使用言語 | OS/2 Ver. 1.0, Ver. 1.0AもしくはVer. 1.1(MS-FORTRAN Ver. 4.1)ソースプログラムを変更する場合のみ必要 |
| プログラムの大きさ | |
| ハードウェア | OS/2 Ver. 1.0, Ver. 1.0AもしくはVer. 1.1 (PM版)以上がハードディスク上で動作し,RAMが最低4.6MB以上実装され,ハードディスクの空き容量が最低10MB以上あるPC-9801.PC-9801RA5(HDD40MB) に3MBのRAMを増設(合計4.6MB)したハードウェア上での実行を確認しています.98以外のOS/2マシンは未確認.。なお,実用的な計算を行うためには,数値演算コ・プロセッサー(80287, 80387)が必須です. |
| プログラム性能上の制限 | 水素以外の原子 30個, 水素原子 30個(ソースファイルSIZES.INCを変更し,再コンパイルすれば,コンパイラーの制限とメモリーの限界まで拡大可能). |
| 製作責任者 | 〒444 岡崎市明大寺町西郷中38 岡崎国立共同研究機構 分子科学研究所 相関分子科学第一部門 豊田二郎 TEL 0564-55-7235 E-MAIL D 4295@OSAKA |
| 媒体 | フロッピーディスク(5インチ,又は3.5インチ,2HD,MS−DOSファイル) |
| 頒布価格 | 1,500円 |
| 付記 | OS/2版 MOPAC Ver. 5 Rel. 0.02プログラムの取扱いに関して |