OS/2版 MOPAC Ver. 5 Rel. 0.02プログラムの取扱いに関して

構 成 ファイルはLHarcの自己解凍EXEファイルになっています。システムパック(MOP5002. EXE)1888095バイトを約809000バイトに圧縮凍結,実行形式ファイル, テストデータ(豊田作成),オンラインヘルプ,マニュアルパック(MOP5M.EXE)447363バイトを約156000バイトに圧縮凍結,オリジナルマニュアル(WORD STAR用),ソースパック(MOP5S002.EXE)867830バイトを約250000バイトに圧縮凍結,ソースファイル類, コンパイル・リンク用バッチファイル類,テストパック(MOP5V.EXE)1259673バイトを約361000バイトに圧縮凍結,テストデータ, Validation用のテストデータ,VAX用コマンドファイル
条 件 このプログラムを使って得られた研究成果を雑誌等に発表される場合は,a)の文献を引用してください(口頭発表の場合は不要です).また,自分でMOPACのソースを変更して使用した場合は,バージョン番号を0.01だけ増やしてください.
a) MOPAC Ver. 5.00 (QCPE No.445), J. J. P. Stewart., QCPE Bull., 1989, 9, 10; Tsuneo Hirano, JCPE Newsletter, 1989, 1 (2), 36; Revised as Ver. 5.01 by Jiro Toyoda, for OS/2 Personal Computers (NEC PC-9801),JCPE Newsletter, 1990, 2 (1), xx.
自分でMOPACのソースを変更した場合,以下の文を追加してください.:Revised as Ver. 5.02 by present authors.

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