| 構 成 | ファイルはCompact Proの自己解凍ファイルになっています. システムパック(MOP5001.sea).実行形式ファイル,テキストデータ(豊田作成),ヘルプファイル.マニュアルパック(MOP5M.sea) オリジナルマニュアル(MS‐WORD用).ソースパック(MOP5S001.sea).ソースファイル類,コンパイル・リンク用バッチファイル類。テキストパック(MOP5V.sea).テキストデータ,Validation用のテキストデータ,VAX用コマンドファイル. |
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| 条 件 | このプログラムを使って得られた研究成果を雑誌等に発表される場合は,a)の文献を引用してください(口頭発表の場合は不要です).また,自分でMOPACのソースを変更して使用した場合は,バージョン番号を0.01だけ増やして使用してくさだい.
a)MOPAC Ver.5.00(QCPE No.445),J. J. P. Stewart, QCPE Bull. 1989,9,10; Tsuneo Hirano, JCPE Newsletter, 1989, 1(2), 36; Revised as Ver.5.01 by Jiro Toyoda,for Apple Macintosh.
自分でMOPACのソースを変更した場合,以下の文を追加してください.; Revised as Ver.5.02 by present authors. |