| プログラム番号 | P050 |
|---|---|
| プロクラム名 | AMPAC Ver2.11 (UNIX‐Sun SPARCstation‐版) |
| 著者 | The Dewar Research Group (Daniel A. Liotard, Eamonn F. Healy, James M. Ruiz, Micheal J. S. Dewar) |
| 所属と連絡先 | University of Texas at Austin |
| 概 要 | 本ソフトウェアは,QCPEのAMPAC Ver2.1 (♯506, VAX版)をSunワークステーションで動作するよう,ソースの修正を行ったものです.また,以下の反応性指数を算出するルーチンを富士通にて追加しています. フロンティア電子密度,Superdelocalizability,自己分極率および相互分極率 |
| 参考文献 | |
| 使用言語 | |
| プログラムの大きさ | |
| ハードウェア | |
| プログラム性能上の制限 | |
| 改訂版製作責任者 | 西田和弘,Kazuhiro Nishida 105 東京都港区西新橋 3-21-8 FACOMビル 富士通株式会社 第四製造工業システム部 tel 08(3437)5111 内線 2815 |
| 媒 体 | フロッピーディスク(5インチ又は3.5インチ) 2枚 |
| 頒布価格 | 無 料 |
| 修正点 | UNIXでの実行を考慮し,アーカイブファイルなど種々のファイル名をコマンドラインで指定できるようにしました.指定の仕方は, % ampac [‐a archivefile][‐d densityfile][‐h][‐g graphfile][‐r restartfile][inpututfile<inputfile] CPU時間取得ルーチンtimclk. c (C言語によるプログラム)を追加しました. |
| コンパイル | Makefileが含まれていますので,makeコマンドで実行形式が生成されます.計算可能原子数を変更したい場合は,ヘッダーファイルsizes, hを変更した上で, % make resize と実行すれば,関係するソースのみ再コンパイルされます. |