| プログラム番号 | P077 |
|---|---|
| プロクラム名 | MXDTRICL('96-02'版) |
| 著者 | 河村雄行 |
| 所属と連絡先 | 東京工業大学理学部地球惑星科学科地球内部物性学講座,〒152東京都目黒区大岡山2-12-1,TEL (03) 5734-2617,2616FAX (03) 5499-2094 (F-net) |
| 概 要 | MXDORTO(P029)に記述のものに加えて,基本セルの形状を平行六面体にできるので,単斜晶系や三斜晶系の結晶構造のシミュレーションが可能となり,また相転移を含む場合のMD計算に適している. |
| マニュアル&参考文献 | MXDORTOに同じ(MXDORTOのものをご覧ください),MXDORTOに同じ,MXDORTOに同じ |
| 使用言語 | |
| プログラムの大きさ | MXDTRICL.f(FORTRAN:約6987行),MXDINPUT.f,F07CONV.f,XTALDATA.dat ,MXD-HIST.bas,MXD-U-CV.bas,MXD-PLOT.bas,MXD-STRO.bas はMXDORTO(P029)のものが使える.XD-MOVIE.bas,MD-MOVIE.basについては直交系として表示される. |
| ハードウェア | MXDORTOと同じ,MXDORTOと同じ |
| プログラム性能上の制限 | |
| 製作責任者 | 河村雄行:東京工業大学理学部地球惑星科学科地球内部物性学講座,〒152東京都目黒区大岡山2-12-1,TEL (03) 5734-2617,2616FAX (03) 5499-2094 (F-net) |
| 媒 体 | フロッピーディスク(5インチまたは3.5インチ,MS-DOSフォーマット) |
| 頒布価格 | 1,000円 |
| 条 件 | 本プログラムを利用した研究結果を印刷,公表する際はプログラム名と作成者名を明記すること. |