化学ソフトウエア学会に対するお問い合わせは下記宛にお願いします。 郵便:916 福井県鯖江市下司町 福井工業高等専門学校内 化学ソフトウエア学会事務局 吉村忠与志 宛 電話:0778-62-1111 FAX:0778-62-1108 E-mail:tadayosi@fingw1.ip.fukui-nct.ac.jp最初に戻る
☆★ 「無償利用ソフト」の使用の申込書 ☆★
無償利用ソフト一覧掲載分についてはソフトの無償頒布(ディスク5’2HD版)を開始します.まだソフトの在庫整理がついていない分は頒布に少々時間がかかるかも知れませんが,「無償利用ソフト」の使用を希望する方は事務局までお申し込みください.申し込み方は下記の要領を葉書に書いて1件ずつご注文ください.頒布費用は個人会員で3,000円(送料込み)で,申し込みと同時に先払いです.郵便局にある振替用紙をご利用下さい.
なお,非会員の方はその他に入会申し込み書と,1年分の会費5,000円が必要です.
*申し込み先 〒916 鯖江市下司町 福井工業高等専門学校内
化学ソフトウェア学会
事務局 吉村忠与志
電話 0778−62−1111(内線)458
郵便振替番号 金沢4−16686番
申し込み要領 官製葉書にて次の事項を明記してお申し込みください.
無償利用ソフトの使用を希望します.
登録番号:
ソフト名:
機種:
住所:
氏名:
会員番号: TEL:
頒布費用払い込み日: 年 月 日
備考:
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このソフトは,上記の作者によって開発されたものであります.開発の目標やソフトの内容は,「使 用マニュアル」等でご理解いただいたものとして,このソフトの活用により,利用者が充分成果を得る ことができたかどうかについて,このアンケートにご回答いただきたいと思います. 本来,充分に活用いただいた後にご評価・回答を受けるものですが,情報交換の立場から,実習・活 用をはじめてから1ケ月後に活用された利用者の立場で,つぎの各項目について5段階でご評価・回答く ださい. 回答は回答欄に該当する番号を記入し、点線以下を切り取って評価結果をご記入のうえ、下記宛、 Internet電子メイルでお送り下さい。 送り先:tadayosi@fingw1.ip.fukui-nct.ac.jp 項目 l)開発の目標について □1 開発目標と合致していない □2 □3 普通 □4 □5 コンピュータ利用の趣旨がよく生かされている 2)システム全般について □1 実用にならなかった □2 □3 普通 □4 □5 実用になった 3)化学方法(アルゴリズム)の選択について □1 選択が誤っている □2 □3 普通 □4 □5 よく検討されている 4)システムの活用の手順について □1 手順が違うのでやりにくい □2 □3 普通 □4 □5 よく検討されている 5)他のシステムとの相異 □1 他の方法がよい □2 □3 普通 □4 □5 コンピュータ利用の趣旨が生かされている 6)システムとして □1 全く適していない □2 □3 普通 □4 □5 よく適している 7)キーの活用としての操作性 □1 取り扱いが難しい □2 □3 普通 □4 □5 取り扱いやすく,機能的である 8)システムの誤動作について □1 多い □2 □3 普通 □4 □5 全くない 9)システム全体におけるディスプレイ表示について □1 画面に工夫がなく,見づらい □2 □3 普通 □4 □5 たいへん見やすく,工夫されている 10)このようなコンピュータ利用について □1全く関心がない □2 □3 普通 □4 □5 積極的に利用している −−−−−−−−−−−−−−(切 取 線)−−−−−−−−−−−−−−−− TO:tadayosi@fingw1.ip.fukui-nct.ac.jp SUB:Hyoka Sheet 評価シート回答 受付番号: 評価システム名: ソフト作成者名: 1) 2) 3) 4) 5) 6) 7) 8) 9) 10) 11)無償利用ソフトについて,またこのシステムについて特にご指摘,ご意見がありましたら,ご記入下さい.(字数無制限) 回答者:会員番号(会員のみ): 氏名: 住所:〒 メールアドレス: 記入日:平成 年 月 日 −−−−−−−−−−−−−−(切 取 線)−−−−−−−−−−−−−−−−最初に戻る
☆★ 無償利用ソフトウェアの頒布規約 ☆★
[頒布の目的] 1.本会が収録したプログラムの中,著者が無償利用ソフトウェアとしての流通を認め,本会にソース・ プログラムの提供のあった場合,本会会員に頒布サービスを行い,化学ソフトウェアの流通と利用の普 及を図ると共に,良質なプログラム開発を振興することを目的とする。 [無償利用ソフトの定義] 2.無償利用ソフトウェアは,プログラム作成者(著者)が営利目的でなく,一般公開による無償利用 を認めた作品をいい,その著作権および知的所有権は著者が所有する。 [運営] 3.頒布サービスの管理・運営のために,本会に「ソフトウェア頒布委員会」(以下「委員会」という) をおく。 4.委員会の構成については別に定める。 5.頒布に係わる諸業務は,本会事務局が担当する。 [頒布用ソフトウェア提供の内容] 6.プログラムは原則としてフロッピーディスクで提供する。 7.著者の承諾を得て,プログラムは,別に規定する「コンピュータ・ネットワーク(SIG)」によりオ ンライン・ソフトウェア・ライブラリー(OSL)としてダウン・ロードでも提供する。 [頒布の中止] 8.著者から無償利用停止の要請があれば,委員会の議を経て,頒布サービスを中止する。 [利用の手続き] 9.無償利用ソフトの頒布を希望する者は,本会事務局に所定の登録カードを提出し,利用の目的・使 用機種・頒布の方法等を申請しなければならない。 10.ディスクの頒布を受ける場合は,以下に指定する費用を本会に納入しなければならない。 個人会員:3,000円/件, 法人会員:20,000円/件 [利用者の義務] 11.頒布されたソフトウェアを,他人に譲与するために複製したり,また営利目的に使用することはで きないが,著作権を放棄されたものに限りこの義務を負わない。 1 2.学会等で頒布されたソフトウェアに関連した発表を行うときは,文献または引用資料にその旨を 明記しなければならない。 1 3.利用の状況を,後日添付の回答用紙を用いて,委員会に報告しなければならない。 1 4.頒布されたソフトウェアを一部でも改良・移植したい場合,予め委員会に報告した上で,後日報 告書と改良・移植したソフトウェアを委員会に提出しなければならない。 [賞罰] 1 5.無償利用ソフトウェアの頒布サービスに多数の提供があり,かつ本会が優秀と認めたものに対し て,その著者を表彰することができる, 1 6.この規約に違反したと疑われた場合,委員会は実状を調査し,違反が明かであると判明したとき は,会員から除名する。→頒布申込書