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第3回MOPAC講習会

主 催
富士通株式会社
日 時
1998年01月29日(木)〜30日(金)
会 場
蒲田 情報処理システムラボラトリ B401

受講費
WinMOPAC非ユーザー(コースコード:URA20L):5万円,WinMOPACユーザー(コースコード:URA21L):3万円
   
 受講費には,以下のものが含まれています.

参加人数
定員30名になり次第締め切らさせて頂きます.
参加申込
 所定のの用紙(富士通ラーニングメディアに問い合わせてください)に必要事項を記入し,下記までお申し込み下さい.(コース名:MOPAC講習会,開催地区コード:東京 01)
申込先
〒144 大田区新蒲田1-17-25 情報システムラボラトリ (株)富士通ラーニングメディア講習会受付 (Tel : 0120-55-9010, 03-3733-9347,Fax : 03-3730-3242 担当:平井)又は鮫島 圭一郎までお願い致します.

MOPAC講習会カリキュラム

1998年01月29日(木)
10:00〜17:00
10:00-10:30
計算機実験とは―現状と未来展望―
10:30-12:00
MOPAC適用事例紹介
13:00-14:00
WinMOPACの使用方法―簡単な操作方法の説明
14:00-15:00
MOPAC93キワード解説
15:00-17:00
WinMOPACの使用方法―入力方法と出力結果の説明―

1998年01月30日(金)
10:00〜16:30(17:00まで延長可)
10:00-11:00
前日 午後の復習
11:00-12:00
WinMOPACを用いた計算機実習(1)―エタンの回転障壁の計算
13:00-14:00
WinMOPACを用いた計算機実習(2)―SN2反応 遷移状態の探索
15:00-16:00
WinMOPACを用いた計算機実習(3)―Deilas-Alder反応解析
16:00-16:30
実習のまとめ