関連イベント情報
第3回高分子計算機科学研究会講座
高分子の身近な問題における計算機科学の役割‐その現状と可能性‐
- 主 催
- 高分子学会
- 協 賛
- 日本化学会
- 日 時
- 1998年12月7日(月)〜8日(火)
- 会 場
- 三菱化学つくばクリエーションセンター(茨城県つくば市稲岡台 828-3)
- 参加費
- (宿泊費・懇親会費含)会社:23,000円,大学・官公庁:15,000円,学生:12,000円
- 定 員
- 40名になり次第締切
- 申し込み
- 参加御希望の方は,参加者氏名,勤務先,連絡先も明記の上,下記宛てにてお申し込み下さい.
- 申込先,問い合わせ先
- 〒104-0045 東京都中央区築地 2-4-2 築地第3長岡ビル 高分子学会 高分子計算機科学研究会講座係
TEL :03-3543-7857,FAX : 03-3545-8560
予定プログラム
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- 高分子汎用データベースの現状と展望‐PolyInfoの紹介も含め
- 前田和子(JST)
- 高分子シュミレーション汎用ソフトの現状と展望‐MSIソフトの紹介も含め
- 後藤純一 (菱化システム)
- デモとフリーディスカッション(PolyInfo, JST, MSIソフト,菱化システム)
- カリックスアレンを基盤とする人工ホスト分子の機能
- 灰野岳晴(広島大理)
- ナノチューブの材料設計と計算科学への期待
- 飯島澄男(NEC)
- メゾに関する土井プロジェクトの構想と現状
- 土井正男(名大院工)
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